住所を英語表記にしたい!!

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でも住所を英語表記にってよくわからない!

英語力が小学生並みの私にとって住所を英語で書くだけでもギブアップです。

そこでこの便利になった世の中、英語が分からなくてもなんとかならないものかと

調べてみました。

日本語の住所を簡単に英語表記にする方法

Google翻訳を使って簡単に住所を英語にしてしまおう!

まず”Google翻訳”と入力し検索をします。

そうするとだいたい下記の画面が表示されると思います。

下記の画面が出た場合はそのまま翻訳が可能です。

左側が”日本語”右側が英語表記となっている場合は左側に住所を張り付けるだけで翻訳できます。

英語と日本語が逆になっている場合は真ん中の←→を押して左右の表示を変更しましょう。

東京都庁の住所で確認してみましょう。

住所:  〒163-8001 東京都 新宿区 西新宿 2-8-1

都庁の英語表記サイトで確認すると正解はこれです。

Address: 2-8-1 Nishishinjuku, Shinjuku-ku, Tokyo 163-8001 Japan

実際に入力してみます。

左側に入力するとすぐに翻訳され右側に表示します。

Google翻訳のサイトで翻訳する場合は下記のような表示となります。

使い方は同じです。

※画像を押すと拡大します。
”Japan”の表記を入れるときは下記のように入れると表示されます。
※画像を押すと拡大します。

確認してみよう!

でも本当に正解なの?よくわかりません。

日本語⇒英語の表記は下記のように

日本語は日本⇒東京~番地

英語は番地~東京⇒日本

と全く反対からの表記となっています。

下記のようになっていれば間違いありません。

ちなみに英語表記の場合は区切りに”,”がはいっています。

▶押すとサイトへ移動します。
各種登録時に記載する必要が多いのでどこかにメモを置いとくのがいいかもしれませんね!

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